ちょうど先週の木曜日、新しい映像の撮影をしてまいりました。

緊縛×アナガズム撮影

内容は・・・「緊縛してのアナガズム!!」
しかも・・・「吊り上げてのフィスト・アナガズム!!」

お相手の男性はアナル経験はあるけれど、縄の経験は「拘束として」しかない状態。「緊縛」は未経験。

私は映像の中で「緊縛と拘束の違い」や「縄で男性が気持ちよくなって脳イキする」を表現していきたいと常々思っています。そしてそれはリアルでなければならない・・・と。
だから撮る時はなるだけ1発勝負。あまりカットがかからないように頑張ります。なぜなら縄でイカせるには、トランス状態を続け順を追ってドライの波を作り出していかなければなりません。少しずつ止まると縄を受けている相手が覚めてしまう可能性があるからです。

今回も初のお手合せの男性をどこまで「縄に入れられるか」が勝負の鍵・・・ドキドキでした。
縄で身体の感度がグングン上がって、快感を閉じ込められたままアナルを責められる、その上質なオーガズムを体感して欲しい。そしてそれが映像を通して観る人に伝わって欲しい。そんな思いを込めて挑みました。

始まって見ると、なかなかどうして反応が良い。
縄でビクンビクンとドライの痙攣を起こし出し、アナル、半吊り、ディルド、吊り、フィスト、解き縄・・・とどんどんオーガズムの波が大きくなっていくのがよく解りました。

吊りの途中から苦しそうになり「あら?初めての吊り辛かったのかしら?」と思いましたが、聞いてみると「イキ過ぎて気持ち良すぎて苦しかっただけです」とのこと。

終わり頃には「もう触っちゃダメです~っすぐイっちゃいます~っ」と触れるだけでイク状態に。
そこをもうひと押し・・・と、解き縄をしたのですが、全部解き終えたら快感で動けないほどヘトヘトになってましたね。

緊縛×アナガズム撮影

楽しんでもらえたようで良かったです。

終わってから「初めての感覚でした!とっても気持ち良かった!!またすぐにでも縛られたいです!!」そう言ってもらえて縛り手冥利に尽きました。嬉しかったです。

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Authors: 永遠

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