M男調教・緊縛・蝋燭・露出と変態の限りをやり尽くして、刺激がなくなり、めっきり変態活動から遠ざかっていた愛子さんが、久々に「やってみたい!」と言ってきました。

先日行った個室風呂が気に入ったみたいで、「個室風呂で変わった縄で緊縛して撮影したい!」
それではと、変わった縄を求めて、ホームセンターをウロウロ・・・。

最後には、緊縛したまま風呂の中で撮影したいから、ナイロン縄はNG!とか、この大きさでは自虐のイメージにならないからNG!とか・・・。注文が多くて適当な縄が無い!

私の頭の中では、昨年夏に某温泉旅館で麻縄で緊縛したまま温泉に入り、濡れた縄が解けなくて苦労した記憶が・・・。そんな記憶がグルグルと・・・。

その時、愛子さんが「これがいい!」と手に取ったのが、写真の縄です。
アップの画像でも解り辛いと思いますが、素材は「棕櫚(シュロ)」です。

手に取ると、チクチクしていて、とても緊縛できるような代物ではありません。
「これは、痛くて無理じゃないか?」

「私は大丈夫。貴方が緊縛できるかの方が心配。手袋すれば大丈夫かも?」
おいおい、自分の肌じゃなくて、心配なのは私の指とは?

なんて優しいのだろうと考えていたけど、本当に優しいなら、シュロで縛れと言わないよなあー。(笑)

・・・と言う訳で、早速、個室風呂に行って来ました。
画像で解って頂けるでしょうか?苦心作「棕櫚縄縛り」を!

棕櫚縄縛り

棕櫚縄縛り

棕櫚縄縛り

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Authors: 鷹羽氏

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