トーキョー ゼンタイ クラブ
TOKYOZENTAICLUBフェチフェス に出展!
ご縁があって、売り子をやらせてもらってきました。
ほとんどのお客様から「前見えてんの?!」と、お問い合わせ。手先はフライヤーもろくに数えられないくらい不器用になるし、ゼンタイとは全くもってワークウェアに向いていない。

それでも。
ゼンタイでフェチフェス
先月27日、初台の玉井病院スタジオで開催された フェチフェス
ブースでは、ゼンタイの女の子を集めたデジタル写真集や、映像メーカーMIRAIDO のゼンタイ作品をご紹介している。
(紫の方は、このイベントに誘ってくれた恩人、華花ちゃん)

ゼンタイ友達が続々遊びに来てくれて、すごーく励みになった。
(写真を撮ってくれたのはHIROさん。ありがとう~!)
ゼンタイでフェチフェス
病院だから、ナース服。どこもおかしくないはずなのにねー。
脱いでも決して正常(日常)にはならないのがZENTAIの魅力である。

病院だった建物をまるごと使ったイベント。それだけでワクワクする。
この部屋はきっと、入院されてた方達のベッドなんかが置かれていたかも、な雰囲気・・どきどき!
廊下を隔ててナースステーションがあったり、トイレが巨大な個室(ほんとに巨大なタイル張りの部屋の真ん中に洋式便器が一つだけある。恐怖)だったり、地下に錆だらけの不気味な焼却炉があったり。
ゼンタイでフェチフェス
商品をお買い上げ頂いたお客様には、おまけのプチ撮影会タイムをプレゼント。
必要以上に絡み合っておりますが、こうやってると本当に暖かいんですよ!猫を抱くレベル。
いくつもストーブを置いて頂いて非常にありがたかったのだが、実はうちのブースは東京マスク工房さんと相部屋で・・美少女モデルさん達は汗だくだったそうだ。ひえ~!ごめんなさいっっ

この日の思い出としては、フェチ界の次元大介(って呼んでるのは私だけですが)パンプス氏にお会いできたこと。
ずっと憧れていた方だったので、心臓出るかと思った。
病院地下の不気味な焼却炉で撮影でも、先客がまたもパンプス様で、ものすごく美しい女王様のお尻を下から舐めるようにカメラで追うパンプス様・・素敵過ぎます・・ハアハア

そして、敬愛する安田理央さんもフェチフェスにいらしていたそうで、WEBスナイパーで取材記事 を書いておられます。
写真撮って頂いてたの、全く気が付かなかった!カメラマンさんは別の方だったかも知れないけど、もしご本人がブースにいらしてたらと思うとハアハアしますね。水色のゼンタイは目の前の世界がうすぼんやりとして殆ど見えない。

イベントの後半は、ラッピングのパフォーマンス!
初、巻かれ。
ゼンタイでフェチフェス
意外と怖くはなくて、むしろ劇的に気持ちいい。理性も記憶も吹っ飛ぶ。
(ああ・・巻き方覚える予定だったのに・・今日もダメ人間だった)

ゼンタイでフェチフェス
この後、顔までギッチリ巻いて。
変態でもいいや、もう。

ゼンタイでフェチフェス
第一回目のフェチフェスは無事幕を下ろした。
初めてのイベントらしく、あちこちが手探り、手作りで、うちのブースも含めて「学校の文化祭」みたいな雰囲気が満載であった。
それが良かった、という声も多いようである。
あらゆる意味でど素人な自分がスタッフ参加しているというのがその一端であるような気もするが、当日お会いできた方、そして素晴らしい機会を与えて下さったTOKYO ZENTAI CLUBに心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!

Authors: 鼠子

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