幼女のような股間ー浅香由美

平成2年2月に撮影され、同年7月号のSM秘小説に掲載されました。

大人しい印象の童顔な少女です。奇麗に剃り上げられた股間はまるで最初から無毛ではと思わせるほど滑らかです。陰唇もピンクで幼女のように小振りです。

この頃しきりに撮影されたのが、この半分解かれた状態の縄です。きっちりした縛りを撮影し、いざ休憩に入るために縄を解き始めると、弛緩した姿勢で絵になるポーズが現れることがあり、撮影が再開される事がしばしばありました。ここに掲げた画像もそのひとつです。モデルにしてみれば、休憩に入れると思っていただけにがっかりしたことでしょう。

またモデルによって、顔のベストショットは異なります。立ちでの正面が良いのもいれば、寝かせた顔が良いというケースもあります。時にはフェラ顔が奇麗というモデルもいます。逆に美人だけどフェラ顔が駄目というモデルもいたりします。緊縛と言うカテゴリーに限らず、それを見つけ出すのがカメラマンの仕事です。

この原稿は浅香由美の二度目の撮影のものです。剃毛された股間、幼く見える顔立ち、性格の良さなどが二度目の撮影の決め手になったのでしょう。この撮影の中では、このカットが顔に関する限りベストショットだと思われます。
 

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Authors: Marai Masato

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