今日はさらに加えて「囚われた盗賊」シリーズの続編からビデオキャプチャー画像をアップします。
部屋の主人の留守中にうまく忍び込んだつもりの盗賊ゆきでしたが、隠れていた主人に見つかり、黒いエナメルのキャットスーツ姿で縛り上げられてしまいました。ボールギャグを咬まされ主人にいたぶられていたゆきでしたが、ソファの上に縛られたまま放置され、いつの間にか眠りこんでいました。 部屋にひとり取り残されていたゆきは、暑さで眼を覚まします。部屋のエアコンのスイッチは切られ、素肌の上から着込んだエナメルのキャットスーツの下は汗でじっとりと湿っています。ブーツも素足のままで履いているので、足元も蒸れています。 「ああ、何とかしてここから逃げ出さなきゃ・・・それにしてもなんていう暑さなの・・・」身をよじって縄の戒めから逃れようとするゆきですが、キャットスーツの上から、胸と膝のあたりにしっかりとゆきの身体に食い込んだ縄は少しも緩みそうもありません。ブーツごと足首もギッチリと縛られています。「あの男が戻ってくるまえに・・・」とゆきが思ったその時、ドアが開いて主人が戻ってきました。 「もういいかげんに、この縄をほどきなさいよ!どういうつもり・・・ううぅぅむむむ」 主人は何も言わずに、ニヤニヤとしながらゆきの口に何かを押し込みました。 「むむむ!?うううぅぅ!」 どうやら小さく切った布切れが口の中に詰め込まれたようです。それも1枚ではなく、何枚も・・・ ゆきは布切れを舌で押し出そうとしましたが、主人は素早くテープでゆきの口を覆ってしまいました。「むむむむ!むぅぅうう・・・」 頭の後ろまで何度もテープがぐるぐると巻かれ、布切れを口の奥のほうまで押し込みます。 「どうだ?苦しいか?ん?」主人は満足げにゆきの口を覆うテープとゆきの頬を撫でています。 「うううぅぅぅ・・・」ゆきはソファの背もたれに寄りかかり、身をよじって逃れようとします。 「まだ逃げられると思っているのか?ふふふ・・・・」というと、主人は別のロープを取り出し、ゆきの膝のあたりを縛り始めました。「これ以上どうしようっていうの!?」ゆきは不安な眼で男の動きを見つめています。 男はゆきの膝から首の両側を通したロープをゆきの背中で縛られた手首に結び、そのロープを思い切り引き絞りました。 「む、むうううう・・・・ぅぅぅむむ!」 ゆきは前屈みにされてしまい、ゆきはほとんど身動きができなくなってしまいました。キャットスーツの上からゆきの身体を締め上げるロープと、スーツの暑苦しさ、そしてぎゅうぎゅうに口に詰め込まれた布切れとテープの息苦しさで、ゆきはだんだんと意識が朦朧としてきました。。。 「ああ・・・どうしてこんな目に・・・うううぅぅ・・・」こんなおかしな男が住んでいる部屋に忍び込んでしまった自分を悔いるゆきでした。。。。 BondageTokensにゆきさんのビデオクリップ が追加されました。 ゆきさんの全画像はこちら です。


Posted: 2010-09-11 13:12:59

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