今日の日曜日も東京は気温が30℃をはるかに超えて暑い一日でした。でも、天気予報によると明日からは秋風が吹くようになり、もう30℃を上回ることはないそうです。 本当に暑い夏でしたが、過ぎ去ってしまうと思うと何だか寂しい気がするのは私だけでしょうか。 今週末はALLゆきさんになってしまいましたが、「囚われた盗賊」の続きのキャプチャー画像をお届けします。
部屋の暑さとキャットスーツの上からのロープの拘束でめまいがしそうなゆきでしたが、男は口に詰めた布と黒いテープを外してはくれません。 「うむむむ・・・むむぅうう・・(もう縄をほどいて・・・お願い・・・)」 猿轡の下から懇願してはみましたが、男は気にする素振りさえみせません。そればかりか、男はまた別のガムテープらしきものを持ってゆきの前に座りこみました。ビリビリと音を立ててテープをロールから剥がし20cmくらいの長さに切っていきます。 「(こ、これ以上何を・・・その赤いガムテープで何をするつもりなの・・・) う!むむむ!」 怯えた眼でゆきが男の手のあたりをみていると、男はその赤いガムテープをべったりとゆきの口に貼り付けました。黒いテープのさらにその上からです。 「ううぅぅ・・・むむぅうう・・・ (い、いや・・・やめて・・・)」 言葉にならない呻き声をあげるゆきですが、男は何枚もテープをちぎり、ゆきの鼻の下あたりから顎までぴったりと覆うと、満足そうにゆきの顎のあたりをつかまえて顔を眺め回しました。 「ふむ、いい顔にあったな。。。ふふふ。。。苦しいか?ん?」 ゆきは何度もうなづきました。 「むむむむ・・・むぅむむむ・・・(お願い、暑くて・・・苦しいの・・・)」 「ふふふ。。。苦しいか?これは、オレの部屋に忍び込んで盗みをしようとした罰だ。二度とこんな悪巧みをお前がしないようにな。どれどれ・・・」 男はそういうと、ゆきの膝に結ばれたロープの結び目をほどきました。 (ああ、やっと解いてくれる気になったのね・・・) と、安心したゆきでしたが、つかの間、男はそのロープを引き絞るとゆきの顔が膝に付いてしまうほど前屈みにして再び縛り付けてしまいました。 「むむ!むぅぅぅぅ!(いやぁ!やめて!)」 「しばらくそうやって自分がしでかそうとしたことを反省するんだな・・・ふふふ」 男はそう言うと、部屋からでていってしまいました。 「むむむむむ・・・・うううぅぅうう・・・むぅうぅう・・(お願い・・・・ほどいて・・・・ゆるして・・・)」 いつになればこの戒めから開放されるのか、絶望的な気持ちになるゆきでした。。。。 BondageTokensにゆきさんのビデオクリップ が追加されました。 ゆきさんの全画像はこちら です。


Posted: 2010-09-12 12:50:43

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