(画像をクリックすると大きなサイズでご覧いただけます★)主とお付き合いを始めた最初の頃にも首輪についてエントリーをしていました。過去の『首輪』エントリーは こちらこの頃の私は主従関係を深めようと、凄く力が入っていて「首輪」を主従関係の「しるし」や「象徴」の様に理解していた頃でした。「首輪」という「物」で安心しようとしてしまい主と正面から向き合う事が出来ていなかった時期だったと思います。なので「首輪



(画像をクリックすると大きなサイズでご覧いただけます★)


主とお付き合いを始めた最初の頃にも
首輪についてエントリーをしていました。

過去の『首輪』エントリーは こちら


この頃の私は
主従関係を深めようと、凄く力が入っていて
「首輪」を主従関係の「しるし」や「象徴」の様に理解していた頃でした。


「首輪」という「物」で安心しようとしてしまい
主と正面から向き合う事が出来ていなかった時期だったと思います。

なので「首輪」があるから安心する。
でも、また少しすると不安になる・・・そんな事の繰り返しでした。






1年半程の月日が過ぎた今、
私が「首輪」に思うことは

「首輪」が私に与えてくれるのは
「私の面倒をみよう」という与える主の気持ちと
「主についていこう」という受ける私の気持ち・・・・
そんな気持ちの暖かさのだと思います。

本当に安心を与えてくれるのは、今まで主と向き合い積み重ねてきた時間。


その2つがあって
初めて「首輪」は本当の意味での「しるし」や「象徴」になるんじゃないかな・・・
そんな風に思うんです(*ゝ∀・)☆





Posted: 2010-04-23 14:00:34

Leer el Artículo Completo