昭和59年に発表された作品で、撮影は58年と思われます。
固いバンドアライトの灯りで闇から切り出した姿は、背徳感に溢れます。
猿轡をかませて完全に顔を捨てた撮影は、無慈悲に冷酷な扱いでモデルを貶めています。
完全剃毛された股間に、まるでナイフのごとく突き立てるディルド。さらにアヌスには嘴管を埋め、今にも薬液を注入しようとしています。ビー玉を詰めたスキンを、アヌスの括約筋を試すかのごとく、引っ張っています。きっとモデルは懸命にアヌスをすぼめて耐えたことでしょう。
逆に太い試験管を埋めようとアヌスを抉る写真。モデルの人格など無視して、思いつく限りの悪戯を股間に施しています。
様々な股間への責めと縛りが、ほどよくマッチした、バランスの取れた作品です。
SM秘小説webにて公開中です。
スポンサーサイトAuthors: Marai Masato
Ver fuente original del articulo